[第15回]正直に辛い時は辛いと言える勇気を持つ。

こんにちは!平山ゆりです。

今回は正直に辛い時は辛いと言える勇気を持つ、

というテーマでお話していこうと思います。

正直、今私もすごく辛いです。

なんだかわからない苦しみが心を覆っていて、

顔が歪んでしまうくらいモヤモヤしています。

だから、これは私のストレス発散のための記事です。

何か役に立つことがあればいいんですけど、

今は自分の感じていることをバーっと吐き出したい気持ちなので

そのことを最初にお伝えしておきます。

あー、だるい。めんどくさい。働きたくない。

私は、この言葉聞いて、そうなんだよ!!私もそうなんだよ!!

と共感してしまった文章なんですけど、

これはphaさんという著者の方が、

『ニートの歩き方』という本の一番最初の項目で

書かれていた文章でした。

本当、何もかも投げ出してしまいたくなるような

現実逃避したくなる今日この頃です。

何がそんなに嫌なのか?

結論言うと、病気になって治療をしていること自体

嫌になってきたと言う感じです。

デイケアに通うのはめんどくさいし、

人間関係作るのもだるい。

だからと言って働きに出られるかって言われたら

主治医に診察で聞いて、答え次第ってところなんですけども。

私、働きたくない、と言うか、働いていないブランクを

自分が気にしすぎている・・・?!

自分の悪いところ探しにがんばってるような雰囲気があって、

だから辛いんだと今気付きました。(笑)

自己肯定感がいつの間にか何もしない空白の期間に

下がってしまっていたのでしょう。

そう言うケースってたくさんあると思うので、

私はここからどうやって社会復帰していくのか。

そして、自立した人間になっていくのか。

27才ならまだ仕事はたくさんある!

やろうと思えばやれる!

動き出そうとすればいくらでも動ける!!

東京にいるのだから、いくらでも仕事はある!!

ちょっとポジティブになりました。

書くことって大事ですね!!

最初はネガティブな感じでしたが、

最後はポジティブな感じで終わろうと思います。

読んでくださり、ありがとうございます!!

これからもよろしくお願いします!!

平山ゆり