[第12回]超泣けた!!えんとつ町のプペルを見た感想✨

こんにちは、平山ゆりです。

今日は、

超泣けた!!えんとつ町のプペルを見た感想という

お話しをしていこうと思います。

昨日、錦糸町の楽天地にいきまして、

映画えんとつ町のプペルを観てきました!!

これ、大人も泣けるって本当でした!!

なんか、映画の中盤くらいから泣けてくるシーンが

いくつかあって、涙がポロポロ出てきました

名前もないゴミ人間だった登場人物に、

主人公ルビッチが、ハロウィンプペル!プペルという名前をつけて

2人が友達になるところから始まります!

「友達ってなんですか〜?」

って聞くゴミ人間のプペルに対して、

「そばにいてくれる人だよ!!」

とルビッチが答えるんですよね。

徐々に物語が展開されていって、

映像のクオリティーもすごい圧巻でした。

感動しかない、という感じ!!

途中、悪者が現れたりして、戦いのシーンも出てくるんですが…

物語のストーリーを話すとネタバレになってしまいますので、

この辺にして^^

この映画から学べたことは、

友情・夢・異端児でも良い・真っ直ぐな純真な気持ち・

ニートだって良い・働いても良い・たくさん働く人もいる

何より、両親への感謝の想いが湧いてきました。

信じる気持ちが大事なんだ、

真っ直ぐにえんとつ町の煙の上にある星を

街の人たちに見せたい!!という

ルビッチの気持ちが届いてよかった!!

すごく綺麗な映像美に驚かされました。

もう一度でも観たいと思える映画でした。

素晴らしい!!

今日はこの辺で^^

平山ゆり